映画『ジェントルメン』ネタバレ・あらすじ「マドンナの元夫ガイ・リッチー最新作」感想「大麻ビジネスの群像劇」結末「ヘンリー・ゴールディングを応援しよう!」

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映画『ジェントルメン』ネタバレ・あらすじ「マドンナの元夫ガイ・リッチー最新作」感想「大麻ビジネスの群像劇」結末「ヘンリー・ゴールディングを応援しよう!」2020年製作

映画『ジェントルメン』のあらすじ・ネタバレ・解説・感想・評価から作品情報・概要・キャスト・予告編動画も紹介し、物語のラストまで簡単に解説しています。

映画『ジェントルメン』公式サイトにて作品情報・キャスト・上映館・お時間もご確認ください。

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『ジェントルメン』
(2020年製作/113分/PG12/イギリス・アメリカ合作)
原題『The Gentlemen』

【監督】
ガイ・リッチー
【製作】ガイ・リッチー アイバン・アトキンソン ビル・ブロック【製作総指揮】ボブ・オシャー マシュー・アンダーソン アンドリュー・ゴロブ アラン・ワンズ ロバート・シモンズ アダム・フォーゲルソン【原案】ガイ・リッチー アイバン・アトキンソン マーン・デイビス【脚本】ガイ・リッチー【撮影】アラン・スチュワート【美術】ジェマ・ジャクソン【衣装】マイケル・ウィルキンソン【編集】ジェームズ・ハーバート ポール・マクリス【音楽】クリストファー・ベンステッド
【出演】
マシュー・マコノヒー チャーリー・ハナム
ヘンリー・ゴールディング ミシェル・ドッカリー ジェレミー・ストロング エディ・マーサン コリン・ファレル ヒュー・グラント
【HPサイト】
映画『ジェントルメン』公式サイト
【予告映像】
映画『ジェントルメン』トレーラー

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映画『ジェントルメン』のオススメ度は?

星3つです

マドンナの元夫ガイ・リッチー作品です

大麻ビジネスをテーマにしています

相変わらずカメラを振り回します

群像劇は見ものです

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映画『ジェントルメン』の作品情報・概要

『ジェントルメン』原題『The Gentlemen2019年のアメリカ合衆国・イギリスのアクション映画。ガイ・リッチー監督作品。マシュー・マコノヒー、チャーリー・ハナム、ヘンリー・ゴールディング ミシェル・ドッカリー ジェレミー・ストロング エディ・マーサン コリン・ファレル ヒュー・グラントらが出演。大麻ビジネスを主軸に展開する騙し合いの群像劇。

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映画『ジェントルメン』のあらすじ・ネタバレ

イギリス・ロンドンの暗黒街にマリファナ・キングがいる。通称ミッキー(マシュー・マコノヒー) 。ミッキーは一代で500億円を稼ぎ出した正真正銘の大物だ。大麻ビジネスの製造から売買を一手に仕切っており、他の大麻ディーラーたちも一目置いている。そしてミッキーが「引退する」という噂が流れて、暗黒街を震撼させたのだ。ここがチャンスとばかりに、全ての大麻利権を手に入れようとユダヤ人大富豪・マシュー(ジェレミー・ストロング) 、ゴシップ紙の編集長・ビッグ・デイヴ(エディ・マーサン) や、チャイニーズ・マフィアのドライ・アイ(ヘンリー・ゴールディング) 、さらにロシアン・マフィアから下町のチーマーといったワルたちが一気に動き出す。莫大な利権を独占しようと、ミッキーを中心に心理戦、暴力などを用いての駆け引きが展開されていく。果たして最後に笑うのは誰だろうか。

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映画『ジェントルメン』の感想・内容

「ヘンリー・ゴールディングを応援したい映画」となります。本映画『ジェントルメン』に出演しているヘンリー・ゴールディングはアジア系の俳優です。父がイギリス人で母がマレーシア人です。母方は首刈り族で有名なイバン族に繋がります。顔がとてもハンサムです。個性的なのはやはりイバン族の血を引いているからでしょう。笑った顔はとても甘いのですが、真剣な顔をした時に伝わってくる緊張感が独特だと思います。一瞬「ゾクッと」します。首刈り族というイメージがそうさせるのかもしれませんが、やはり天性の魅力だと思います。今後、多彩な役柄を演じると思います。わたし的にはサイコパスの役柄を観たいなあと思っています。

ヘンリー・ゴールディングの登場はハリウッドの恋愛映画に風穴を開けたと言われています。映画デビュー作は『クレイジー・リッチ!』です。こちらはアメリカに留学中のシンガポールの御曹司を演じていました。恋人役は台湾系アメリカ人のコンスタンス・ウーです。お互いがアジア系であり、ラブシーンもしっかりとありました。物語は単調です。コンスタンス・ウーのシンデレラ物語です。そして全米で公開されると予想外の大ヒットになりました。大ヒットを後押ししたのはアメリカに住む華僑の人たちによるところが大きいでしょう。もちろん、ヘンリー・ゴールディングという新しいスターを観に劇場へ足を運んだ人も多いでしょう。わたしもその一人です。

その後のヘンリー・ゴールディングの活躍はめざましいのです。『シンプル・フェイバー』、そして問題作『ラスト・クリスマス』と続きます。何と『ラスト・クリスマス』は白人女優・エミリア・クラークと熱烈な「キスシーン」を演じています。これがすごいのです。前代未聞なのです。アジア系の男性と白人女性とのキスシーンって殆どありません。それが、冒頭に紹介した「ハリウッドの恋愛映画に風穴を開けた」ということなのです。快挙なんですよ。だからヘンリー・ゴールディングを応援したくなるのです。

さて、本映画『ジェントルメン』はマドンナの元夫であるガイ・リッチー監督作品になります。かつて、CMやプロモーションビデオで名を上げて、映画界に殴り込みをかけてきた威勢のいい若者でした。リッチー作品は当時としては「スタイリッシュ」でカッコいいと評判が立ち、多くの有名スターが出演をオファーしたものです。『スナッチ』のそうそうたる顔ぶれを今一度見てください。リッチー作品の特徴は緻密な脚本から構成される群像劇です。目も耳も大きく広げて観ないと付いていけなくなることがあります。それと撮影スタイルはどちらかというと、「カメラを振り回す」ことが多いです。固定ショットよりも移動ショットが多いです。左右のパンからクレーンを使った大規模な移動を用います。こういった映像表現はCM出身の映画監督に多く見られます。従来の映画人からは否定的なコメントが寄せられるのは「カメラが演技している」ように感じるからでしょう。これは当たっています。我が国を代表する黒澤明は、撮影監督対して「カメラが演技するな!」と口を酸っぱくして言っていたことも有名です。

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映画『ジェントルメン』の考察・評価

本映画『ジェントルメン』ではそれほど素早い動きのショットは鳴りを潜めています。リチーも固定ショットの重要性を学んだと思います。『アラジン』は、の混在しながら、実写とCGの融合という難しい作品でしたが、実に上手く作り上げた一品だと言えます。

さて、本映画『ジェントルメン』はとても面白い映画に仕上がっています。役者が良いです。先に紹介したヘンリー・ゴールディングはもとより、マシュー・マコノヒー、チャーリー・ハナム、コリン・ファレル、ヒュー・グラントらの名優が個性をぶつけ合っています。これだけで見ものです。「演技合戦」なのです。誰が悪者で、誰が手ぐすねを引いているのかサッパリわかりません。騙し合いなのです。わたしも何度も騙されました。

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映画『ジェントルメン』の結末

結果的にはミッキー(マシュー・マコノヒー) の思いのままに終わるのですが、最後まで読めません。脚本がしっかりとしているからでしょう。そして織りなされる群像劇に惹きつけられるのです。ただ、先にも申し上げた通り、耳と目をしっかりと見開いて鑑賞しないと「ドツボ」あるいは「爆睡」してしまう可能性があります。ですから事前に予告ならびにネタバレを読んでおくことを強くオススメします。

それと映画で扱う素材は大麻です。大麻は日本ではあまり馴染みがありません。欧米では他のドラッグより建設的な見方をするようですが、わたしたちには遠い存在なので、どうして「こんなに儲かるのか」がわからないのです。でも、欧米に人たちは頷きながら鑑賞しているのでしょう。何れにしても、ガイ・リッチーは相変わらず「カメラを動かす」のが好きなこと、そして「ヘンリー・ゴールディングを応援したい映画」だったことは確かです。

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映画『ジェントルメン』のキャストについて

ミッキー(マシュー・マコノヒー)
レイ(チャーリー・ハナム)
ドライ・アイ(ヘンリー・ゴールディング)
ロザリンド(ミシェル・ドッカリー)
マシュー(ジェレミー・ストロング)
ビッグ・デイヴ(エディ・マーサン)
コーチ(コリン・ファレル)
フレッチャー(ヒュー・グラント)

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まとめ 映画『ジェントルメン』一言で言うと!

「カメラが演技する映画」

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映画『ジェントルメン』の作品情報

映画.comより一部引用
スタッフ・キャスト
監督
ガイ・リッチー
製作
ガイ・リッチー アイバン・アトキンソン ビル・ブロック
製作総指揮
ボブ・オシャー マシュー・アンダーソン アンドリュー・ゴロブ アラン・ワンズ ロバート・シモンズ アダム・フォーゲルソン
原案
ガイ・リッチー アイバン・アトキンソン マーン・デイビス
脚本
ガイ・リッチー
撮影
アラン・スチュワート
美術
ジェマ・ジャクソン
衣装
マイケル・ウィルキンソン
編集
ジェームズ・ハーバート ポール・マクリス
音楽
クリストファー・ベンステッド
ミッキー(マシュー・マコノヒー)
レイ(チャーリー・ハナム)
ドライ・アイ(ヘンリー・ゴールディング)
ロザリンド(ミシェル・ドッカリー)
マシュー(ジェレミー・ストロング)
ビッグ・デイヴ(エディ・マーサン)
コーチ(コリン・ファレル)
フレッチャー(ヒュー・グラント)
2020年製作/113分/PG12/イギリス・アメリカ合作
原題:The Gentlemen
配給:キノフィルムズ

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