女性アメリカン・コミックヒーロー『キャプテン・マーベル』ネタバレなし、あらすじ、評価

2019年製作
スポンサーリンク
Access Denied

 

『キャプテン・マーベル』(124分/米/2019)

原題 『Captain Marvel』

映画と言ったらアクション、アクションと言ったらやっぱりヒーロー物だ。ターザン、スーパーマン、スパイダーマン、バットマンなどの漫画から出たヒーローがいた。その多くは男性であった。しかし近年、女性のヒーローがどんどん出てきている。ワンダーウーマンが最たる代表だが、本作のキャプテン・マーベルだ。これはアベンジャーズシリーズの一環と言われている。次作はスカーレット・ヨハンソンも出演する。今後が楽しみな映画だ。

スポンサーリンク

『運だぜ!アート』本日の総合アクセスランキング

映画『MOTHER マザー』ネタバレ・あらすじ「長澤まさみ新境地の“毒親”に拍手喝采」感想「美女は悪女が似合う」結末「阿部サダヲの“クソ”っぷりに激怒」
映画『ヘルドッグス』ネタバレ・あらすじ「相関図を見ないとわからない」感想「松岡茉優が可愛い」結末「続編あるでしょ!」
映画『私の知らないわたしの素顔』ネタバレ・あらすじ・感想。ジュリエット・ビノシュに恋したらダメ男になる。フランス最高女優。ラブシーンが美しい。
【ネタバレ酷評】映画『マチネの終わりに』あらすじ・結末。物語も演出も撮影もダメ。福山雅治&石田ゆり子の糸引くキスシーン。
映画『劇場版 転生したらスライムだった件 紅蓮の絆編』ネタバレ・あらすじ・感想・結末。
映画『ホタル』ネタバレ・あらすじ「高倉健さん悲痛」「反日メディア製作の虚飾映画」感想「特攻の母も泣いている」結末
映画『アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン』ネタバレ・あらすじ「マーブル映画は観るしかない」感想「いつか頭が整理される」結末「こんなに地球はヒーローがいたのか」
女優グロリア・グレアムの最後の恋『リヴァプール、最後の恋』あらすじ・ネタバレ・感想・評価。年齢差を超えた悲哀。
映画『ミッドサマー』ネタバレ・あらすじ・感想。フェスティバル・スリラー誕生。アリ・アスター監督の“感性”こそが恐ろしい。
映画『ベイビー・ブローカー』ネタバレ・あらすじ「是枝裕和監督はどこへ行く?」感想「カンヌ激震ソン・ガンホ!」結末「赤ちゃんが主役」

映画のことなら映画.com

スタッフ
監督 アンナ・ボーデン ライアン・フレック
製作 ケビン・ファイギ
製作総指揮 ルイス・デスポジート 
ビクトリア・アロンソ ジョナサン・シュワルツ パトリシア・ウィッチャー スタン・リー
共同製作デビッド・J・グラント 原案ニコール・パールマン ジョー・シュラプネル アナ・ウォーターハウス
脚本アンナ・ボーデン ライアン・フレック ジェニーバ・ロバートソン=ドワレット ジャック・シェイファー
撮影 ベン・デイビス
美術 アンディ・ニコルソン
衣装 サーニャ・ヘイズ
編集 エリオット・グレアム 
デビー・バーマン
音楽 ピナー・トプラク 音楽監修デイブ・ジョーダン 視覚効果監修クリストファー・タウンゼントビジュアル 開発監修アンディ・パーク

キャスト
ブリー・ラーソンキャロル・ダンヴァース/キャプテン・マーベル
サミュエル・L・ジャクソンニック・フューリー
ベン・メンデルソーンタロス/ケラー
ジャイモン・フンスーコラス
リー・ペイスロナン
ラシャナ・リンチマリア・ランボー
ジェンマ・チャンミン・エルヴァ
ルーン・タムティブロン・チャー
アルジェニス・ペレス・ソトアット・ラス
アネット・ベニングウェンディ・ローソン/マー・ベル
クラーク・グレッグフィル・コールソン
ジュード・ロウヨン・ロッグ
アキラ・アクバルモニカ・ランボー
マッケンナ・グレイスキャロル・ダンヴァース(13歳)
ロンドン・フラーキャロル・ダンヴァース(6歳)

作品データ
原題 Captain Marvel
製作年 2019年
製作国 アメリカ
配給 ディズニー
上映時間 124分
映倫区分 G
上映方式 2D/3D

タイトルとURLをコピーしました